娘とお買いもの

一歳になる娘が最近たくさん歩けるようになり外も暖かくなってきたので家にいても娘が動きたくてしょうがないみたいで最近階段も上がるようになってしまい目が離せないです。
喜ばしい成長ですが。
そして靴をはかせ近所のスーパーへ散歩がてら歩いて行きました。
しかし見たこともない景色で娘はキョロキョロして中々進んでくれず遊び始める始末。
石を拾って食べようとするは、地面に座ってしまうは楽しそうにしていました。
つい最近まで赤ちゃんだったのに子供の成長は本当に早い。
まだ喋れないけど一生懸命何か話している。
もう可愛くて毎日仕方がない。
結局遊んでばかりいて前に進まなかったので抱っこしてスーパーまで行きました。
まだ長距離はむずかしかったかな。
まだ寒い時期は続きそうだが暖かい時は極力お散歩しに行こう。
まだ出していない三輪車もあるし今度乗せてみよう。
その後友達が遊びにきてくれ友達の子供の後についてケラケラ笑いながら一緒に遊んでいました。
赤ちゃんに対して娘はぎゅーっと抱きしめていました、もう母性本能出てるのかな?
喋れなけど話かけてみたりしていて和んだ。
可愛かったな。
まあその後赤ちゃんの足の上に座ってましたけどね(笑)
何するかわからないから焦る。

チューナー、蛍光灯

ここのところ一週間ばかり、アナログ変換でのテレビ放送が終了するというので地デジのチューナーを設置したり、お部屋の照明の付け替えをしていました。
地デジ専用チューナーはネットで見ていてけっこう小さいサイズと思った、実際届いてみるとその軽さとサイズはこんなにという小型という品物だった。

届いた中身をまずチェックしてAVケーブルという黄色と白、赤の端子が両端にあり、これをチューナー側とテレビ、ビデオデッキに差し込むというもの。
地デジの電波を受信するということではテレビなのだけれど、ビデオデッキもあるので基本の説明書をまず読んでそれから電話でその方法を問い合わせてみました。
テレビとデッキでこの3本の端子を差し込める箇所とチェックすると、ビデオデッキには同じ色の端子を3本ずつ差し込めるところ、この部分だということだった。

初期設定、テレビメーカーさんの設定と、いまごろのテレビはスイッチオンにするだけでは画像が映らないものなんですね。
蛍光灯の付け替えもチカチカするので買い替え、時間かかってしまったけれどこれは何とか使えるようになりました。
基本がアナログ的な性質なものだからこのことみたいに呑気でもある、テレビは映るようになったし、照明もひとまずというところ。

緑を育てる不思議なゼリー

私の夫はとても綺麗好きで、家のなかで植物を育てるのを嫌がります。土がこぼれたり、虫が来るのが嫌なのだそうです。部屋に観葉植物を置きたい私は、長い間その事を不満に思っていました。
しかし去年の夏、百円ショップで面白い商品を見つけたのです。それは小さなゼリー状のボールで、中に水分と肥料が含まれており、土の代わりに植物を植える事が出来るというものです。水遣りは不要なので、底に穴の開いていない普通の器やガラス瓶なども使うことが出来ます。これなら衛生的なのではと思い、さっそく買って、手始めにポトスの苗を植えてみました。ガラスの器の中で、透明なボールがキラキラして涼しげです。道具もいらず、手も汚れないので植え付けも簡単でした。
ボールが乾燥して小さくなったら、数時間水に浸けて回復させるだけで、毎日の手入れは特に必要ありません。土で育てるより苗の育つ速度は遅いように思いますが、ポトスなどはどんどん伸びてしまうので、室内に置く分には大きくなり過ぎずにかえって育てやすいかなと思っています。
ポトスでうまくいったので、他にもテーブル椰子やアイビーなどを色々な器に植えてみました。夫に文句を言われることもなく、今のところ皆元気に育っています。小さくても室内にグリーンがあると癒されますね。

今日もまた友達と遊ぶ

最近遊びすぎてお金が無いのですが、昨日もまた遊んでしまいました。
友達に電話したところお金が無いとのことで、一旦は今日は無理かなとも思ったのですが、ストレスで参っている私に配慮してくれたのか遊びに行くことになりました。
行ったのは前にも行った事があるちょっと遠くにあるラーメン屋。G系の豚骨ラーメン屋なのですが、前からまた行きたいなという話をしていた店でした。
友達は車を持っていないので私が運転してそのラーメン屋に向かいました。
味の方は前食べたとおり凄く美味しくて量も多く二人とも満足でした。
せっかく遠くまで来たからということで近くにあるリサイクルショップに寄ることにしました。
私も給料日前でいろいろ厳しいのですが、そこで売っていたジッポに一目ぼれして買ってしまいました。
友達はラジカセとアクセサリーを買っていました。
そしてそんなことをしているうちに夜も遅くなったので帰途につきました。
帰りにケンタッキーに寄っていく予定だったのですが、すっかりお金が無くなってしまった私は諦めざるを得ませんでした。
でも友達と遊ぶとついお金を使ってしまいます。もう少しのお金も無いので、親から少し借りてその場をしのぐことにしました。
もっと金銭感覚を身に付けなきゃだめだなあと実感した1日でした。

9年前のゴールデンウィーク

ゴールデンウィークの5月は最も過ごし易い季節です。とは言うものの9年前のこの季節は市内のある総合病院に入院をしていました。そこは個室でした。入院した日も4月29日を過ぎて30日の真夜中に入りました。その日は日曜日ですが若い担当医に初めて診て貰い、その結果、血液検査だけを受けたのです。翌日の5月1日は、この病院の開業記念日でお休み。翌日の2日になって初めて様々な検査を受けたのです。翌日から再び3連休が有って6日が土曜日、7日は日曜日で病院としては5連休でした。結局は、その週は数回の血液検査以外は何もしないで終わったのです。
そして翌日の5月8日の午後になって総回診を受けたのです。大勢の医師たちが狭い病室に入ったのを覚えている。それから2日後の5月10日の午後から担当医から詳しい病状の説明を受けた後に、急遽、そこの病院から救急車に運ばれて大学付属病院に転院したのです。それからまもなく様々な検査を受け手術室に入ったのです。そこから隣棟の集中治療室の個室に入ったのは翌日の早朝です。その当たりの記憶は薄らと今でも覚えています。そして1週間後には集中治療室を出て一般病棟に戻ったのです。以来、ゴールデンウィークになると入院中の事を思い出します。

テレビ離れしている人が多い?

最近テレビ番組を見ていると、「テレビ離れしている人が多い」というテーマを扱っているのをよく見ます。テレビ番組で、テレビ離れをテーマにするって、なんか変な感じがする。会議の反省会みたいなようで。単純に他の娯楽に負けてるなんでしょうけど。映画しか見れなかった時代でもないしね。

レコードからCDに変わってダウンロードミュージックや動画サイトのおかげで激変した音楽業界も苦労してる。ライブ動員数で頑張ってるみたいだけど。

携帯電話の出現で、固定電話や公衆電話の利用することも減った。インターネットは、出版業界や宅配の新聞にも影響は出てると思う。スマートフォンがるから、ノートパソコンのスペックなんか気にならなくなった。あげたら、きりがないけど、衰退しそうなのはテレビだけじゃないよね。

かつて、マンガばかりを読んでると怒られたけど、突き抜けると、マンガ・アニメは世界に誇れる文化と呼ばれるようになった。悪扱いしかなかったゲームもそう、脳にいいという話にもなってる。テレビの見すぎも、よくないと言われてたと思うけど。

テレビが絶対の時代は終わったのかな。

音楽でロックやジャズが古い文化になってしまった感じがあるように。視聴率評価問題、スポンサー問題、受信料のシステムなども変革した方が生活しやすい社会になると思う。

すべて有料チャンネルにするか、番組ごとに料金を発生させる課金制にするとか。経済的にも、風潮的にも、難しいかな。

外付けスピーカーを買いました

私は、40代の男性です。私は家電、特にAV機器が大好きです。今年の2月に、19V型ハイビジョンテレビから、42V型直下LEDフルハイビジョンテレビに買い換えました。

今、話題の4Kテレビではありませんが、42V型位なら2K(フルハイビジョン)で十分です。持っているBlu-rayレコーダーが東芝のREGZAなので、テレビも東芝のREGZAにしました。

因みに、19V型のテレビもREGZAでした。新しいテレビの画面の大きさと鮮明さに、感動しています。ただ、ちょっと物足りない部分がありました。それは、スピーカーの出力です。

私はパソコンをHDMIケーブルでテレビにつないで、大画面でYOUTUBE等の動画を観ていたのですが、音にインパクトがありませんでした。

普通にニュースなどを見る分には問題ないのですが、音楽を聴くにはもうちょっと迫力が欲しいなと思っていました。

家電量販店に見にいくと、5.1chや7.1chなどの外付けスピーカーがピンからキリまでありました。そんなに高性能な物は要らないと思っていると、ある日ぴったりの物を見付けました。

それは、Panasonicの2chの物でした。今のテレビの音声の出力は30W(15W+15W)なのですが、その外付けスピーカーの出力は54W(27W+27W)で、サラウンド機能も付いていました。価格も、1万円以下です。

迷わず、買いました。テレビと細い光ケーブル一本でつなげば、丁度良いぐらいの迫力の音を聴くことが出来ます。良い買い物が出来ました。

今はまっているドラマ

はじめまして、こんばんは!
日々子育て奮闘中の新米ママです。

さてさて、今回はタイトル通り、今はまっているドラマのお話。

コンキのドラマは月・火・水・木とかなり毎日みています。
どれも、これも面白いです。
みごたえ、抜群です。
その中でも、月曜日にやっているドラマ
ミステリーサスペンスな感じで
みていて、ひやひや、ドキドキしています。

誰しもが、きっと遭遇するような
たわいもない、日常の中で、ほんの少しの
勇気!?正義!?をだすと
いろんな面倒なことに巻き込まれてしまう
とゆう感じです。

なんて世の中になってしまったのでしょうか、
悲しいのか、これが現実なのか
今はなんでもかんでも、首を突っ込んでくるような人って
いなくなりましたよね。
近所の人たちとも、会えば挨拶程度ですが
私が、子供の頃なんて、隣の人から
本当ドラマのワンシーンのような感じで
「おかず作りすぎたからおすそわけ」
なんてこともよくあったし、
鍵をなくして、家に入れなかったときとかも
近所の家で、親が帰ってくるまで
いさせてもらったり
今なんて、そんなことしようもんなら
犯罪にまきこまれてしまう危険だってある。
なんと閉鎖的になってしまったものか

と話がずれてしまったのですが、このドラマも
どことなく
そんな世の中を象徴されてるというか
さっ来週も楽しみだな。

若く見られる事って、本当にうれしい年齢になりました

私は神戸市在住の、40代の男性です。今住んでいるマンションの目の前に、小さな公園があります。

朝や気候の良い時は、一人でボールで遊んだり、ギターを弾いたりしています。その公園には、近所の小学生たちが遊びに来ます。

先日、私が一人でiPhoneで音楽を聴きながらバレーボールで遊んでいる時、5人の小学生らしき子供たちが近づいてきました。私は音楽を聴いていたので、小学生たちがすぐ近くに来るまで何を言っているのか分かりませんでした。

あまりにも近づいて来たので、イヤホンを外すと、「一緒にサッカーをしてくれませんか?」とのことでした。5人の内、3人は男の子、2人は女の子でした。

私は、「いいよ。」と言って、一緒にサッカーをすることになりました。私は小学生たちにカッコイイ所を見せようと思った訳ではないのですが、足がもつれてしまい転倒してしまいました。

後日、5人の内の1人の女の子が別の小学生を連れて公園へやって来ました。

先日の5人の小学生は全員3年生だったのですが、その初めて見る女の子は4年生でした。「お兄ちゃん、何歳に見える?」って聞いたら、「30歳位。」と言われました

。一回り以上若く見られた事で、とてもうれしい気持ちになりました。実際、私はどちらかというと童顔です。

遠距離介護についてのテレビをみました。

遠距離介護についてのテレビをみました。
高齢化社会になり、遠距離介護もふえているそうです。
遠距離の介護にはさまざまな問題がつきまといます。
遠方にすんでいるため、介護に頻繁に行くためには膨大な移動のための費用もかかってしまうことも大きな問題になってきます。
アンケートで将来、遠方に住む両親が介護を必要となった時どう対応するか、決めていない人が3割以上いるようでした。
たしかに、普段は自分の生活にいっぱいいっぱいで将来のことまで決めきれないものだと思います。
遠距離介護を支える公共のサービスに、地域包括支援センターがあるそうです。
こちらには電話やメールでも相談できるそうです。
また介護保険の申請も行ってもらえたり、ケアマネージャーの情報も教えてもらえるそうです。
介護保険サービスをうまく利用して遠距離介護している人の例も紹介されていました。
訪問介護を利用することもそのひとつの形のようです。
その人の要介護の段階によって、週に数回、ホームヘルパーさんがきてそうじ洗濯や家事など行ってくれるというサービスもあるそうです。
一人でかかえこまず、使えるサービスは利用して、助けてもらいながら介護することが重要なのだと思います。